めんまにゅーす > ネタ > 今日覚えたこと『契約書はよく読んで!』。岡本吉起さんのドラクエ初のアクションゲーム開発裏話が怖い
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有名なゲームプロデューサー岡本吉起さんが自分のYouTubeチャンネルで『ドラクエ初のアクションゲーム開発に携わっていました』という裏話?トークを公開しました。

ゲーマーさんにしたら非常に興味深い話かも🤔と思ったので紹介します。

岡本吉起とは?

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今回の動画で初めて知ったんだけど💦、元カプコンの偉い人で今はモンストを当てたプロデューサーさんです。

うちのファザーよりずっと年上だけどなんか若い。というかゲーム作ってる人は見た目若いイメージ。スマブラ桜井さんとか。

ちなみに岡本さんのWikiページあったので一部引用。⤵⤵

岡本 吉起(おかもと よしき、1961年6月10日 – )は、ゲームプロデューサー。株式会社ゲームリパブリック代表取締役社長、株式会社オカキチ代表取締役社長、公益財団法人日本ゲーム文化振興財団[2]理事長。元カプコン専務取締役。

2010年、ゲームリパブリックは経営難になり、2011年には17億円の負債を抱え実質的に活動停止、岡本はゲーム業界から一旦姿を消す。 携帯ゲーム製作への転向 その後、コンシューマーゲーム業界からのリタイアを宣言し、携帯ゲーム制作に転向。 2013年、ミクシィよりリリースされたスマホゲーム『モンスターストライク』の開発に参加。予算も乏しく、開発メンバーも7人と少人数体制だったが[10]、リリースするや大ヒットを記録した。

引用元:Wikipediaより引用

なんか経歴すごい😲。というかこういうゲーム業界の裏話ってあまり表にでないというか聞いたことないから面白い。と同時に今回の話は怖い。

その辺は動画見てもらうと分かると思います。作業しながら裏で聞いてたんだけど『ゲーム業界(というかドラクエ会社)怖っ!』と思っちゃいました。

あと任天堂がサムネになってる動画もあったので一緒に貼り⤵⤵⤵

ドラクエ初のアクションゲーム開発に携わっていました

独立して立ち上げたゲーム開発会社「ゲームリパブリック」に舞い込んできた「ドラクエ初のアクションゲーム開発」話。当時国内では最強のゲームコンテンツの開発にまさか携われるとはと感じましたが、実はそこには裏話がありました。ご興味のある方はぜひ最後までご視聴ください。

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【バイオハザード0】人気シリーズを任天堂ハードで独占販売にした理由

なんか今回はたまたまこの動画見つけて紹介したけど、他にもいろんなゲーム裏話動画をあげてるので気になる人はチェック&チャンネル登録です。

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2件のコメント

  1. ななし 2021年5月17日 9:28 PM 《返信する》

    あまり知られていないエピソードとして、アリカの西谷社長がカプコンの面接に行った時、当時は採用担当も兼ねていた岡本氏(その時の面接官だった)に「腕立て伏せ100回できたら採用」と言われた等。

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